2013年6月18日火曜日

Rhino5 - チュートリアル紹介 UPDATE

Rhinoceros 5に対応したチュートリアル、操作やモデリングに関する教材を、
目的別に紹介します。(以前ご紹介のチュートリアルは、こちらをご覧ください)


 コマンドの操作方法や機能を調べたい。
「ヘルプトピック」
コマンドの操作手順、データ変換の出力や
操作画面の設定のほか、Rhinoで使用される
用語に関しても説明。
(ヘルプトピックは、Rhinoのヘルプメニュー内)

パネル(画像右側)に「コマンドヘルプ」
(ヘルプメニュー以下)表示しておくと、
実行したコマンドのページを自動的に開きます。


 ライノを操作してみたい。
「Rhinoceros 5 ユーザーガイド」
画面の操作、作成・編集の機能をはじめ、
レンダリングや寸法の作成機能も紹介
モデリングは、ヘッドフォンやキャラクター、
2D図/画像を利用した操作方法を紹介。

「ユーザーガイド」及び教材モデルデータは、
開発元のこちらからダウンロードできます。



▶ Rhino5の新機能を知りたい
「Rhino5の新機能」
新機能をムービーで紹介(英語)。
「全シリーズ」では、モデルの作成/編集、
レンダリングや2D機能等、テーマ毎の
ムービーも用意。

また、Rhino5ヘルプの
「V5の新機能」でも
ご紹介しています。



▷ トレーニングコースの内容を知りたい。
「レベル I - トレーニングガイドとモデル」
Rhino開発元公認の「基礎モデリング」
コースで使用するテキストです。
※ 本テキストの内容に関する技術サポートは、
    行っておりません。予めご了承くださいますよう
    お願い申し上げます。

Rhino「1日トレーニング」コースで使用する
テキストの内容は、こちらをご覧ください。


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